2022年できるキャンパーは最短で焚き火までを整えます。 ソロ焚き火をスムーズに行う手順について【若洲キャンプ場】

camp

こんにちは
とらぽんです。
ソロ焚き火準備について記事を書きました。

現地でかたまって動けないなんてことはなしで!
ソロ焚き火をスムーズに行う手順について

こういった疑問に答えます

この記事を書いている僕はキャンプ歴5年ほど。
2021年11月から都内若洲キャンプ場へ
ほぼ毎週1回通い続けてみました。

こういった僕が解説していきます。

現地で迷わない!ソロ焚き火をするための最短手順とは


現地に行ってから
やることの順番があるので
マイルーティンをご紹介

※ サイトを見渡す

風向きか他のキャンパーたちの目線などを考えて
焚き火の位置
タープの向き
これをじっくり考えます
まあまあ重要です。

※ タープ設営

これは慣れれば
1人で10分ほどで完成します。

ちなみにおすすめタープの張り方はこちら

まあ
日帰りなので
簡単に作りましょう。
ペグも抜けない程度で

※ 照明セット

焚き火台を中心に照らせるよう
タープポールに
ひっかけます

※ 焚き火台セット

座る位置をきめ
防炎シートしいて
その上に焚き火台を

※ 水筒に水補給

5リットルくらい入るビニールのやつです
ふたつきの
100均で売ってます

※ バトニング

簡単に言うと
太い薪をこまかくする作業です。

※ 着火

文明の力
ライター&着火剤で時短します

ここから料理したい人は料理です。

おススメ料理はこちらから

あとは

ゆっくり
炎を愛でてください。

この時間に早くたどり着くまで
上記の手順を
最速でこなせるようになりましょう。

あくまで
焚き火がメインですので
それ以外に時間は使わない

なので
基本的に料理はしません 僕は

寒い時は
コーヒー用に
お湯を沸かすのみ

おなかがすいたら
コーヒーのおともに
お菓子などを食べて楽しみましょう。

まとめ


とにかく早めにソロ焚き火をしたい。
そんな方への最短コースを
今回は提案してみました。
時間のない中でも、ゆっくりと焚き火を愛でるには
手順を予習しておくと現地でひと際早く
迷いなく動けます。
出来そうに見えるソロ焚き火ストですね。

道具の詳細はこちらからどうぞ

そんな若洲公園キャンプ場はこちらから